X お知らせ // 2016年10月13日(UTC+9) //
このサイトのデータは2014年の論文発表時までのものであり、最新の情報を反映していません.

サイト公開当初から時間が経ち、KEGG, DrugBank, Drugs.comにおいて、酵素に関わる相互作用や添付文書に基づく注意/リンク等を確認できるようになりました.
今後はそちらの利用をお勧めします. 特にKEGG MEDICUSはJAPICとも連携しており、国内の医薬品についてはKEGGをお勧めします. (2016年時点)

このサイトは参照/参考のため現状のまま保存されますが、更新は行われません.
相互作用や代替医薬品の新しい抽出/運用、新規医薬品候補化合物の情報収集は引き続き行われていますが、このサイトに表示される予定はありません.
利用してくださった方々、本当にありがとうございました. またいつか何らかの形で成果をWebに公開できる時があればと思います.

経過記録/副作用

日付内容医師による対処
2009-09-01ミルナシプランによる頭痛が増加。ミルナシプラン減量。
2008-09-02クエチアピンによる傾眠が増加(25〜50mg単回投与で15〜40時間の睡眠)。クエチアピン減量。
2007-06-05クエチアピントラゾドンによる過鎮静。トラゾドンミルナシプランに変更。
2006-12-26クエチアピンによる女性化乳房?PRL(プロラクチン)未検査。症状が顕著でないため特になし。
2006-09-26薬物性肝障害(旧称 薬剤性肝機能障害)。血液検査値異常。ウルソ追加。

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