X お知らせ // 2016年10月13日(UTC+9) //
このサイトのデータは2014年の論文発表時までのものであり、最新の情報を反映していません.

サイト公開当初から時間が経ち、KEGG, DrugBank, Drugs.comにおいて、酵素に関わる相互作用や添付文書に基づく注意/リンク等を確認できるようになりました.
今後はそちらの利用をお勧めします. 特にKEGG MEDICUSはJAPICとも連携しており、国内の医薬品についてはKEGGをお勧めします. (2016年時点)

このサイトは参照/参考のため現状のまま保存されますが、更新は行われません.
相互作用や代替医薬品の新しい抽出/運用、新規医薬品候補化合物の情報収集は引き続き行われていますが、このサイトに表示される予定はありません.
利用してくださった方々、本当にありがとうございました. またいつか何らかの形で成果をWebに公開できる時があればと思います.

COX

名称

分類

作用

  • アラキドン酸への酸素添加によるプロスタグランジンG2(PGG2)合成反応触媒
  • PGG2からプロスタグランジンH2への変換反応触媒

isoform

  • 構成型 COX-1 (syn.: PTGS1, prostaglandin G/H synthase 1)
  • 誘導型 COX-2

サイト内該当項目

COX により 代謝 を受ける物質
COX を 阻害 する物質
COX を 誘導 する物質
  • サイト中に該当なし

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